『家・洗・塗(無しば工法)で革新的な建物メンテナンスの未来』
女性が活躍できる新塗装器具で高時給実現
『画期的な洗浄・塗装工法で驚きの施工時間とコストを大幅に削減』
日本では、10年に一度の塗り替えという独特の風習があります。
私たちは、戦後焼け野原になった雨露をしのぐ家が必要な時期、建材は強度が弱かった時代の
名残りだと思っています。「10年に一度の塗り替え」は、今では業者の営業手段となってい
ます。
建材はサイディング、漆喰等、数多くの工法が開発され販売されています。
塗り替えは結構高額です!
今の建材は進歩しています!それなのに、汚れでも塗り替え?

塗り替えにもう一つの選択肢を提供させていただきます
消毒(除菌)効果でカビ、コケ、各種菌を除去して建物の環境を整え美しく蘇らせる
建物汚れの大半はカビが起因しています。カビは、気温25℃~、湿度80%~で活発になります。汚れを除去するだけで十分という場合は、Re・クリニン洗浄をおすすめします。
現在は、建材が進歩しており築10年はほとんどが汚れです。
ところが、劣化したと勘違いしている方が多くいます。
家・洗・塗建物洗浄は、漆喰壁、シラス壁、珪藻土壁、サイディング壁など全てに対応しています。
さまざまな場所に!
建物外壁、ブロック塀、擁壁、アプローチ階段、アプローチタイル、コンクリート床、門柱、
カーポート屋根 、カーポート床、ウッドデッキ、ウッドフェンス、各種アルミフェンス、玄関
戸、等



家・洗・塗(いえせんと)
塗り替えもう一つの選択肢 とても安価にメンテナンス!
これで 『十分なクオリティ―』を提供
〈お金をかけたくない人〉 ・年配者、アパート経営者、店舗、等
〈お金を払えないか心配な人〉 ・住宅ローンと戦っている人、等
塗り替えを否定するものではありません
塗り替えは、長年の実績もあり常識としても定着しており、家を守る一つの手段でとても大切です。
ご要望に沿ったメンテナンス
私たちは、必要な個所をタイムリーに補修、そして劣化した現場個所だけを見ないで「年齢」「家族構成」「将来」を考え、周りを考慮して「今何をすればいいか」を判断してメンテナンスすることが重要だと考えています。
塗り替えもう一つの選択肢
『家・洗・塗(無しば工法)は革新的な建物メンテナンスの未来』

〈私たちの塗料〉
・ウォシャブルペイント
・チョーキング(白亜化)しにくい
・Auの塗料専門メーカーで製造
・耐久性はauで15年以上の実績
革新的作業方法特許申請中 塗料供給システム・施工道具で作業の均一化
塗料劣化指摘の代表格チョーキングの不思議?
塗り替え業者さんの営業トーク№1は、外壁などを触り「塗料が劣化しています」と手についた
白い粉を見せます。ご存じのように、建物は塗装だけで守られているわけではありません。
外部にも多くのそれぞれ違った素材が使用され耐久性もまちまちです。
なぜ、塗料はチョーキング(白亜化)するのか?
なぜ、どの色(赤、黒、黄色等)を触っても手につくのは白い粉なのか?
それは、チョーク材が顔料(混ぜ物)として使用されているからです!
元々チョーク材(白い)が顔料として混ざっていますのでそれがUVによって劣化すると
手につく粉は全て白になります
メーカーによって樹脂以外にタルク、 炭酸カルシウム等を顔料として使用しています。
これらがUVによって劣化しチョーキング(白亜化)の原因になります。
〈炭酸カルシウムとは〉
貝殻やサンゴの骨格、鶏卵の殻、石灰岩、大理石、白亜(チョーク)の主成分で貝殻を焼いて作る顔料。
〈タルクとは〉
珪酸塩鉱物の一種で、フィロケイ酸塩鉱物に分類される鉱物あるいはこの鉱物を主成分とする
岩石の名称。別名としてフレンチチョーク、ステアタイト、ソープストーンなどがある。
